5月1日、3日、4日、5日、21日、22日、23日、29日、31日
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古美術鍋谷について About us
九谷焼 香炉
¥44,000
九谷焼 清水翠東作 窓絵金唐草香炉 丸みをおびたフォルムの3箇所の円窓には、梅、蘭、菊の絵柄が細密に描かれ その周りは黒地に金唐草で埋め尽くされています。豪華絢爛な仕様になっています。 九谷焼きコレクター旧蔵の逸品です。 未使用品
九谷焼 浅蔵五十吉 飾皿
¥500,000
三代 上出喜山 徳利一対
¥29,000
金襴手草花紋 徳利一対 八角型のひょうたん型に繊細なタッチで草花模様が描かれ、金彩の編み目模様が美しく、豪華な中にも繊細でモダンな雰囲気が感じられます。 宮内庁お買い上げ多数、宮内庁御用釜の指定もうけている。海外の賓客への贈答の作品を数多く手がけている。 高さ:17cm、直径約7cm(胴に一番太い部分) 合わせ箱になります。
二代 徳田八十吉 徳利一対
¥44,000
二代徳田八十吉(1894-1976) 石川の九谷の名工として知られ、初代徳田八十吉の技術を受け継ぎながら、自らの独自のスタイルを確立しました。 古典的な絵柄の中に二代徳田八十吉の高い技術と真摯な姿勢が表現された逸品です。 お酒の味をより一層引き立てる品です。 共箱に入っています。高さ14cm、 直径約6.5cm、220cc
輪島塗り 祝儀盆
¥49,800
輪島塗りの祝儀盆です。 扇面に美しい絵柄が施されています。 長辺240ミリ、短辺152ミリ、高さ20ミリ 未使の美品です。
掛け軸 小松砂丘
¥100,000
小松砂丘(1896~1975)金沢市生れ 「真作・肉筆」 木地職人として挽物業に従事する傍ら,俳諧に親しみ、俳画、日本画、篆刻、焼き物などに多彩な才能を発揮した。その軽妙洒脱な人柄から、「金沢最後の文人墨客」と呼ばれ慕われた。 倶利伽羅峠の秋の様子と松尾芭蕉の俳句が書かれている。 美しく表装された砂丘の逸品です。
九谷焼飾皿 三代 上出喜山
¥200,000
九谷焼の名工 三代 上出喜山の飾り皿です。 緻密に描かれた模様「襴手更紗小紋様式」が目を見張ります。 裏面にもしっかり絵柄が描かれています。 宮内庁お買い上げ多数、宮内庁御用釜の指定もうけている。海外の賓客への贈答の作品を数多く手がけている。 九谷の絵柄には珍しくモダンな柄が目をひきます。
九谷焼 住田金陽 香炉
¥185,000
毛筆細字の名工、住田金陽の香炉です。細字技法は九谷焼き工芸技術独自のもので、その伝統と技術は今もうけ次がれています。 細字で三十六歌仙の歌と肖像が書かれており、全体に金を施した豪華なデザインになっています。蓋にも歌がかかれています。 細字と人物の絵柄が見事にマッチした逸品です。 高さ約155ミリ(蓋を含む)胴の直径約100ミリ。
角香炉
¥80,000
時代物 染め付けの角香炉の側面には おめでたい寿・福の文字が白く抜かれた丸の中に書かれています。 染め付けの上品な香炉です。 本体の高さ8cm、幅6.5cm、つまみまで含めた高さ10cm 小ぶりながらも上品な逸品です。
初代徳田八十吉 銘々皿(5枚)
¥98,000
初代徳田八十吉は九谷焼の最高峰の作家として評価され、昭和28年に九谷焼上絵付けで、重要無形文化財(人間国宝)に認定されています。 陶芸界でその名を馳せる巨匠です。 繊細な絵付けが施され鮮やかな色合いが浮かび上がります。 伝承され続ける職人の技術と美意識をご堪能ください!八十吉の銘々皿です。虎が2枚の4絵柄になります.
漆塗り銘々皿(5枚組)
¥50,000
小鳥と植物が繊細に表現されています。 5まいの絵柄が違います。
塗り塗 盃(五つ組)
¥38,000
SOLD OUT
塗り塗り5枚一組の同じ絵柄の盃です。 朱塗りでおめでたい柄です。
輪島塗り碗
¥19,800
輪島塗りの蓋付き碗、おめでたい松竹梅の柄が施されています。